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専業主夫になって経験したあれこれ。

世の中には、経験してみないと分からないことがたくさんある。

お互いをどう呼んでる?

当たり前だけど、夫婦は対等!

「ちゃんと」をやめたら、子育ては多分簡単だ

固定観念って恐ろしい。

人は何故同じ過ちを繰り返すの

なるほど、こういうことか・・・

男の子は別

男の子怖いよ~・・・

大切にしたい この気持ち

分かる人には分かるはず。

突如現れた謎の男

知らないってこんなもの。

顔交換アプリを別年代でやると想像以上に悲惨な件

4歳と30歳ですからね~www

#体験してみた #つらい #視界ぐるぐる

これはキツいな・・・

部下に置き換えてみたシリーズ【後輩が出来ました・その4(完)】

部下に後輩が出来ましたよ・4(完)

部下に置き換えてみたシリーズ【後輩が出来ました・その3】

部下に後輩が出来ましたよ・3

部下に置き換えてみたシリーズ【後輩ができました・その2】

部下に後輩が出来ましたよ・2

部下に置き換えてみたシリーズ【後輩ができました・その1】

部下に後輩が出来ましたよ・1

子育ては計画通りにはいきませんね

サラリーマン時代のエピソード4

娘の言葉遣いがヤベーナ

一度覚えると使い続けるから大変。

【後編】子育ての大変さがイマイチわからない男性のために部下に置き換えてみたら想像以上にヤバくなった件

部下に置き換えてみたシリーズ・第3弾

【中編】子育ての大変さがイマイチわからない男性のために部下に置き換えてみたら想像以上にヤバくなった件

部下に置き換えてみたシリーズ第2弾

【前編】子育ての大変さがイマイチわからない男性のために部下に置き換えてみたら想像以上にヤバくなった件

部下に置き換えてみたシリーズ・第1弾

女性はいつまでも若く見られたいもの

私は若く見られたこと無いんですけどね~。。。

タイヤがパンクしました。。。

熱中症になりそうだ。。。

子供を見ながら料理を作るということの難しさ。

サラリーマン時代のエピソード2

男性が「家事・育児」に参加しにくい理由。

実は望まれていない「主夫」って存在。

「うっかり」を非難してないで対策を考えるべきだ。

必要なのは再発防止を考えることのみ。

頼って頼って頼る。今の時代に必要なこと。

頼ることの大事さ。

娘が水曜日のカンパネラさんにハマった

娘が水曜日のアンパネラさんにハマった件。

主夫あるある。

主夫あるある・その一。

次女(下の子)ならではの行動なのだろうな・・・

見てて飽きないのが子供という存在。

横からごちゃごちゃ言わない親になりたい。

ごちゃごちゃ言う必要は無いんだよね。。。

長女の書く絵が中々おもろいのでちょっと載せてみる。

子供って見てて飽きない。

子連れの夏外出は辛い。

サラリーマン時代のエピソード1

なんとなくおかずを一品作ったら家族の見る目が変わった、という話

男飯?

忙しシュフの時間捻出法

捻出して初めて自由に使える時間が持てる。

時間は作り出すものだ。

子供にとっての一番の成長促進剤は「親(大人)との会話」。

正義という名の暴力。

見た目だけで判断すると失敗する。それはどんなことでも同じはずなのに。。。

百聞は一経験に如かず。ガミガミ口うるさく言う前に一度経験させるべき。

子供を躾けるっていうのは言う程簡単じゃない。

色々と変更したのでご報告。

色々と変更させて頂きました。

時間が無くなっていく中無理して書くことで、どんどん内容が薄くなっていく。。。

毎日更新すると、どうしても内容が薄くなりまして。。。

延々と言われ続けてきた言葉。その言葉が人々を苦しめている。

「人に迷惑をかけてはいけない」、この言葉の意味。

子育てってのは、子供を管理することではない。

子供も一人の人間だってこと。

「子育て頑張ってるね」。欲しいのは、その一言。

どんなアドバイスより、その一言が大事。

「料理にかけた時間=愛情」では、決してない。

料理は、「手間=愛情」ではない。

私が「専業主夫」を2年間続けたことで、変わった「5つ」のことをご紹介。

「主夫」になると、色々と変わるのです。

「父の日」が「いつも」と変わらない。そんな「父の日」も良いだろう。

「日常」が、いかに「幸せ」なのかってことだな。

「男性にもっと家事・育児を!」という風潮なのに、「主夫」になると叩かれる。・・・これが「現実」だ。

久しぶりに、 「主夫」というものについて書こう。 まず、男性の「家事・育児」に、 参加する時間の「現実」を見て欲しい(⇩)。 出典:gender.go.jp これが「現実」。 これが、、、全てだ。 日本の現状は、 「海外勢」の半分以下の時間だ。 ちなみに、 私の…

「そろそろここら辺で話しといた方がいい話」という番組を見て、子育てについて色々と再認識させられた。

「理想」と「現実」って、やっぱ違うんですよ。。。

寝る前の「子供と話す、親子の時間」。時間にしてほんの数分。しかし、何よりも大事な時間。

数分だけど、「親子の一対一の会話」が何より大事。

ちゃんと「母親」をしてる。なら、服装が少し派手だからといって、文句を言われるのはおかしいと思う。。。

「母親らしく」って言うなら、父親も「父親らしく」しないとね。

保育園の面談で、次女の意外な姿を知ってしまった。。。

「家」と「保育園」で、別人格みたいだな。。。

「テトリス」「ぷよぷよ」「ぷよテト」、、、ハンデがあるとはいえ、我が子にとうとう負かされた。汗

自分の子供に負けるってのも、乙なものですねぇ。

長女を優先してしまい、次女の怒りが噴火!・・・そして、どうにもならなくなり、「スマホ」に頼ってしまった(T_T)

やんちゃが過ぎる。。。

子供の「成長の瞬間」を見るのが楽しみ。こう言えるなら、「育児ノイローゼ」にならないと、言えるのではないだろうか。。。

次女だって、ちゃんと成長してる。