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専業主夫になって経験したあれこれ。

世の中には、経験してみないと分からないことがたくさんある。

・・・はっΣ(゜□゜)私は、、、禁断の感触を、、、知ってしまった!!

相も変わらず、2人の娘のほっぺを「むにむに」してる今日この頃。笑

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下の子が久しぶりに、着替えるのを手伝って、と言ってきた。

 

ふふふ。

まだまだ甘えん坊だな(^_^)b

いつも、「自分で!」って言って、手伝おうとすると怒るのに。

まぁ、まだ3歳だしね。

 

そして、

ご希望に応えて、着替えを手伝う。

 

その過程で、「ある部分」に手が触れる。

 

・・・!Σ(゜□゜)

いやいや、待て待て待て!

 

私は、娘のほっぺを「むにむに」して喜ぶ「アホ」だが、「変態」ではない!

 

だが、

しかし、

これは。。。

 感動を禁じ得ない!!!

 

 何という感触。

「もちもち」とか「しっとり」とか、そんな表現ははるか後方に追いやってる。

いや、言葉では表現できない!

 

何という、、、

何という。。。

何という・・・

何という!!!

 

「ほっぺ」はまだ言葉で表現できた。

しかし、

これは。。。

万の言葉を尽くしても、1万分の1も伝わらない!

 

そんな感じ。

いや、それでも、あまり伝わらない。。。

 

・・・あぁ、私の文章力が「クソ」だからか。笑

ふふふ。

私は、我が子の「人体の不思議」に、日々感動している(T-T)b

 

 

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そう、「お尻」だ。

我が子の、、、「お尻」だ。

我が子のお尻を触って喜んでる「父親」。。。

・・・変態だ(-_-;)

 

子供が可愛くて、

子供が好き過ぎて、

ちょっと、自分を見失ってるな(x_x)

 

自嘲しなくてはならない(=_=)

若干、嫁さんの私を見る目が「生暖かい目」になってきてる気がするし。。。汗

 

そして、、、

そんな娘も、いつかは嫁に行ってしまう。。。

その前に、嫌われては大変だしなf(^_^;

 

それにしても、

「娘が嫁に、、、」か、

父親になった瞬間から、それは避けられぬ宿命だ。。。

 

・・・まぁ、それはまたの機会に改めて書こう。

今回は、「娘のお尻の感触が、信じられないものだった」という話だ。

 

まぁ、あれだな。

他人様のお子さんのお尻を

触ったら犯罪だけど、

 

我が子なら良いでしょう!と、

開き直ることにします!!笑

 

 

 

いまいち、伝わってない気がする(汗)が、

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

ではでは~。