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専業主夫になって経験したあれこれ。

世の中には、経験してみないと分からないことがたくさんある。

それはまるで、、、底なし沼のようだ。。。(=_=;)

子育てって面白い

「食べる」

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それは、人が生きていく上で、「必要な行為」。

 

三大欲求の一つ。

だから、人は食べる。

 

「霞みを食べて生きる」

そんなの無理に決まってるじゃん!!

 

でも、

世界は広いから、もしかしたら、可能な人がいるのかもね。。。

 

 

まぁ、そんな話は、書いといて何だが、、、どうでも良いのだ。笑

今回の話は、その「食べる」ことの「量」についてだ。

 

朝食を食べる(7時頃)。

量は「一般的」。

 

ちょっとして、また食べる(8時前くらい)。

量は「少し小ぶりのおにぎり2つ」。

 

また、1時間くらいすると、食べる(9時過ぎ)。

量は「せんべい4枚、菓子パン1つ」。

 

さらに、1時間ちょっと後に、食べる(11時前)。

量は「バナナ1本」。

 

そして、昼食(12時過ぎ)。

量は「一般的」。

 

ちなみに、

午後も似たようなもの。

 

 

・・・さぁ、これは一体誰の量なのか。

今までの記事から、私が「大食漢」の話を書くはずは無いよね?

 

とすると、、、私?

違う。

 

じゃあ、、、嫁さん?

違う。笑

 

では、一体だれだ!?

それは、、、

娘だ。

 

しかも、、、

下の子(3歳)だ。

 

・・・お分かりいただけるだろうか。

その量の多さが。

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大人が食べるなら、「ちょっと食べ過ぎ」と言えなくもない量だ。

しかし、

食べてるのは、3歳児。

明らかに、食べ過ぎである。

 

そして、

不思議なのは、この量が「一体どこに格納されているのか」だ。

 

3歳児だよ?

胃袋の大きさなど、たかが知れてる。

 

しかし、

食べてる量は、3歳児の胃袋の許容量を、どう考えても超えている。

 

・・・我が子の胃袋は、4次元ポケットにでもなっているのだろうかf(^_^;

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びっくりだ。

何がびっくりかって、「全然苦しそうにしてないところ」だ。

毎回、ぺろりと食べる。

 

まさに、

我が子は「食欲の権化」。

 

そして、、、、

我が子の胃袋は「底なし沼」だ。

 

 

食べ過ぎは身体に悪いから、気を付けている、、、つもりだ。

しかし、

もしセーブせずに与え続けたら、一体どうなるのだろう。。。

考えると恐ろしい。

 

まぁ、可愛い我が子に、そんなことするはずないけどね。笑

 

それにしても、

今まで、食べるから食べさせていたけど、もうちょっと食べる量をセーブしないと、体に悪い影響が出そうだよね。。。

 

だから、

食べたがるのに食べさせないのは可哀想ではあるのだが、ここは心を鬼にして当たるしかない。

 

・・・そうそう。

一応念のために書いておくと、次女の体型は「少し細め」。

「太り過ぎ」ではない。

 

いつだったかの検診で、「虐待(食べさせないこと)」を疑われたことがあるほど。

あの時は、マジ切れしそうになりましたねぇ。。。

 

 

春休みに入って、毎日こうである。

保育園では、こんな風に、好き勝手食べられないだろう。

だから、

これは、好き勝手出来る「我が家ならではの光景」なのだろうな。

 

しかし、

だからといって、良いわけではない。

 

てか、

書いてたら、だんだんマズい気がしてきた(-_-;)

今日の午後から気を付けよう。

そうしよう!

 

 

 

それでは、これにて本日は終了。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

ではでは~。